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お子さんの野菜不足解消!はなかっぱ監修「こどもフルーツ青汁」

お子さんの栄養バランスが心配なあなたへ

・好き嫌いが多く、偏った食事になりがち
・少食で必要量足りているか気になる
・そもそも野菜自体食べない

お子さんの野菜嫌いを心配しているパパママは少なくないですよね。

我が家も上の子がまだ小さかった頃、緑色をした食べ物は一切食べなくなって困り果てた時期がありました。

他の食材に紛れ込ませてみたり、小さく刻んでみたりとそれなりに工夫もしましたが、実はこの時気づいたことがあります。

それは「子どもの野菜嫌いを加速させるのは親にも要因がある」ということ。

近年は共働きも多く、パパママたちは平日分刻みのスケジュールで動いています。
そんな中で頑張って食事を作っているわけですが、そうして作った食事をいとも簡単に「いらなーい」と言われたり、はてはお皿をひっくり返されたりすると、いくら子ども相手といえどもメンタルが削られます。

するといつの間にか「完食」を目標にするようになり、子どもがすんなり食べてくれるようなもの(=野菜少なめ)を中心としたメニューになっていくんですよ!

食習慣って毎日の積み重ねなので、きちんと栄養を摂りたいのであればこういう楽なほうに流されない工夫が大切です。

とはいえ、栄養バランスの整った食事を毎回用意するのはちょっと厳しい・・

そんなご家庭におススメしたいのが、国産野菜とフルーツがたっぷり入った「こどもフルーツ青汁」です!

日ごろ不足しがちな栄養素をこの1杯に

「こどもフルーツ青汁」九州産の新鮮な大麦若葉をふんだんに使用し、野菜・フルーツを中心とした40種もの植物発酵成分が摂れる飲み物です。

メインで配合されている大麦若葉は非常に栄養豊富なことで知られ、ざっと挙げただけでも食物繊維はキャベツの25倍、カルシウムはめざし20尾分、鉄分はグリーンピースの約10倍の栄養が詰まっています。
他にもたくさんの栄養素が含まれており、とてもここだけでは書ききれません。

さらに成長期に欠かせないカルシウムが140mg、カルシウムの吸収を助けるビタミンDが3.77ug、お腹に優しい乳酸菌・ビフィズス菌が豊富に配合されています。

そのため、普段の3食で不足しやすい栄養素を1杯でカバーすることが可能です。

お子さんが進んで飲みたがる!「こどもフルーツ青汁」はどんな味?

「でも青汁って美味しくないよね?子どもが嫌がるんじゃ・・」と心配な方もいらっしゃると思います。

確かに、昔の青汁は罰ゲームの対象にもなっていたほど青臭くて苦い飲み物として有名な存在でした。

しかし現在は味の面でも改良が進み、ビックリするくらいクセのない味に進化しています。
とくに「こどもフルーツ青汁」何種類ものフルーツ果汁を使用し、子どもでも飲みやすい甘くフルーティーな風味に仕上げています。

ベーシックな「こどもフルーツ青汁」の他にも「赤の恵み」「黄色の恵み」の2種類があり、それぞれに+αの成分が配合されています。

「赤の恵み」ミックスベリー風味。鉄・ポリフェノール・ビタミンCを配合
「黄色の恵み」マンゴー・パイン風味。GABA・DHA・PSホスファチジルセリン配合

1杯あたりの量もお子さんが飲み切りやすい50mlなので、おやつのジュース感覚で続けられます。

まとめ

「こどもフルーツ青汁」を紹介してきましたが、いかがでしたか?

気になる価格は1ヶ月分30包入って4,914円(税込)です。

すべて国産の原料で、保存料や着色料も無添加なので安心して飲んでもらえますね。

我が家の子どもたちもほとんど野菜らしい野菜を食べないので、試しに購入して飲ませてみました。

すると思いのほか気に入ったようで「これなら毎日飲む!」とのこと。

親の私たちからしても、毎日最低限の野菜の栄養は摂れているという安心感があり、長く続けていけそうです。

あなたもぜひ、「こどもフルーツ青汁」でお子さんの野菜不足を解消してみませんか?